こんにちは、小田恭輔です。

ネットをみているとこんな記事を見つけました。

2040年までにフランスに続いでイギリスもディーゼル車とガソリン車の販売禁止、加速する電気自動車化。

大気汚染の問題でヨーロッパでは今後、電気自動車化どんどん進むようです。

電気自動車と言えば100年前に発明王のトーマス・エジソンも研究していたそうです。さすが天才ですね。

そんなエジソンはこんな名言を残しています。

「将来の医者は投薬せずに患者の骨格構造・栄養・病気の原因と予防に注意を払うようになるだろう」

トーマス・エジソン(発明家・実業家)

「病気になってから薬を使うよりも、病気になる前に骨格を整えたり、栄養を補給して予防することの方が大切だ」と言っているのではないかと私は解釈しています。

現在日本で行われている慢性腰痛などの痛みの医療は対象療法です。

例えば、腰痛で病院にいくと高確率でシップと痛み止めを処方されるだけです。痛みの原因にはアプローチしないので痛みをごまかしごまかしでやっていく。これが対症療法です。

それに比べて、患者さん一人一人の動作や姿勢を分析しながらその患者さんにあった方法で改善に導く。痛み自体ではなく、痛みの原因となる骨格や筋肉をアプローチしてくことが原因療法です。

これはトリガーポイント整体がずっとやってきたことです。そして、骨格や筋肉も予防していくことが大切です。

例えば、人は働くと汗をかき、食事をとります。だから毎日からだを洗ったり歯を磨いたりしますよね。病気や虫歯を予防しています。

骨格、筋肉など身体の中も常に働いています。毎日とはいいませんが身体の中のメンテナンスも必要なんです。腰痛も痛みが出る前に予防することが大切です。

メンテナンスとは?患者さんの感想も頂いています。

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